サブジャンルを選択
- 宮ヶ瀬湖
半原神社
神奈川県愛甲郡愛川町半原4173
この神社は、半原地区の中心にあり、この地域ではかなり大きな神社です。神社の門をくぐると、「ふるさとの木」として町で指定している「トウカエデ」(樹高19.6m)の樹が迎えてくれます。この神社は、毎年7月下旬頃には夏祭りが行われ、威勢良く神輿をかつぎ町内を練り歩きます。
- 宮ヶ瀬湖
宮ヶ瀬湖水の郷交流館
神奈川県愛甲郡清川村宮ヶ瀬951-3
宮ヶ瀬ダムの建設により水没した清川村宮ヶ瀬地区の歴史や生活文化、産業の姿を伝える道具や記録を収蔵展示しています。宮ヶ瀬の歴史を今に伝える各時代の資料が数多く展示されている他、宮ヶ瀬湖が一望できるテラスや囲炉裏のある和室の集会施設もあります。
- 宮ヶ瀬湖
獅子頭モニュメント
神奈川県相模原市緑区鳥屋1064
地域伝統文化の鳥屋の獅子舞の獅子頭をデザインしたモニュメント。獅子頭は円海法印の自作とされ、銘があります。父獅子、母獅子、息子獅子の3頭からなり、いずれも頭頂に怪奇な目玉を持ち、鼻が大きく偏平な竜頭で別名「重箱獅子」とも言われています。鳥居の中心にあるモニュメントです。
- 宮ヶ瀬湖
丹沢堂平のブナ林
神奈川県愛甲郡清川村煤ヶ谷
かながわの美林50選に選ばれています。西丹沢の檜洞丸のブナなどとともに神奈川県を代表するブナ林の一つで、今のこのような環境の中で、これだけのブナ林がまとまってあるのは貴重です。ブナ林の大半は自然再生のため立ち入り禁止となっていますが、入り口付近でも、太い幹の立派なブナを見ることが…
- 宮ヶ瀬湖
勝楽寺山門
神奈川県愛甲郡愛川町田代2061
この山門は、勝楽寺の入り口にあり、木造総けやきの入母屋三間造りで、前面に唐破風のついている二重門です。屋根は、銅版平葺で反りが強く、半原宮大工により建立されたと伝えられています。随所にすばらしい彫刻が施されており、是非、一度見て頂きたい愛川町の名所のひとつです。




















